大型家電の捨て方6選!正しく捨てないデメリットや注意点まで解説

「大型家電を処分したいけど捨て方が分からない…」
「手間かからずにできる捨て方があるのか知りたい!」
「大型家電って普通に捨てることってできるの?」

あなたはこのような疑問や悩みを抱えていませんか?

大型家電は、小型家電に比べて持ち運びが困難なため、処分しにくいですよね。また、決められた処分方法があり安易に捨てることはできません。

大型家電には、家電リサイクル法という法律があるため、安易に捨てると法律で処罰されてしまうって知っていましたか?

知らなっかたとはいえ、処罰されない為にも確実な処分方法を抑えておきたいでしょう。

そこで今回は、大型家電の捨て方6選や注意点について紹介!家電リサイクル法や捨て方毎のメリット、デメリット、費用まで解説します。

この記事を読めば、あなたに合った大型家電の捨て方から家電リサイクル法まで理解することができますよ。

あなたの自宅にある電化製品が一日も早くなくなるために役立てたら幸いです。

目次

大型家電の正しい捨て方・処分方法とは?

家電製品(テレビ、エアコン、洗濯機、乾燥器、冷蔵庫、冷凍庫)は、家電リサイクル法という法律によって、正しい捨て方をするように義務付けられています。

家電リサイクル法の内容は、自宅や事務所から排出された家電製品から、有用な部分や材料をリサイクルして資源の有効活用を推進するための法律です。

そのため大型家電は、粗大ごみとして自治体に出すことはできないので、購入した店舗やメーカーによる回収などで処分しましょう。

家電リサイクル法にある品目のリサイクル料金は、製造業者によって少し異なります。以下に、家電4品目のリサイクル料金一覧表の記事を紹介しているので合わせて見てください。

家電4品目のリサイクル料金一覧表

大型家電を正しく捨てないとどうなる?

結論から言うと、家電リサイクル法の法律によって罰せられます。それ以外にも、不法投棄や不適正処理によりもっと重い罰を科せられたりてしまいます。

特に、不法投棄は罰則が重く5年以下の懲役もしくは1,000万円の罰金が科せられるので安易に捨ててはいけません。

もし自分が気を付けていたとしても、回収を依頼した不用品回収業者が悪徳業者で回収後不法投棄などをした場合、依頼主が責任を問われるケースがあるので注意しましょう。

悪徳業者を選ばない為にも、不用品回収業者を見極める知識が必要です。下記に、不用品回収業者の選び方を紹介している記事を紹介するので合わせて読んでもらえたら幸いです。

大型家電の捨て方・処分方法6選

いよいよここからは、大型家電の捨て方・処分方法について紹介していきますね。大型家電の正しい捨て方には以下の6つの方法があります。

大型家電を捨てる際は、不用品を処分するのに急いでいたり、忙しいから手間かけずに片づけたい方などによって適した処分を決めていきましょう。

では、各捨て方を詳しく紹介します。

購入した店舗に回収してもらう

「新しい家電を買った際に下取りに出したい!」と思う方は、購入した店舗に回収してもらう方法がおすすめ。

大型家電は、購入した店舗に回収してもらうことが可能です。新しい家電を買う際に下取りとして買い取ってもらえる場合があるので問い合わせてみましょう。

費用

大型家電を買う際に、古い家電を買い取ってもらう場合は、リサイクル料金と収集運搬費を支払います。

リサイクル料金は、製造業者によって多少変わりますが、収集運搬費は大きく差があるので事前に調べておきましょう。

メリット

  • 新しい家電を購入する店舗に引き取ってもらう場合、業者を探す手間がいらない
  • 下取りに出せれば処分するのに損する事がないところ。
  • 家電リサイクル法で定められているため必ず回収してくれる
  • 業者が運んでくれる

新しい家電を購入する際に下取りに出す場合、家電の状態によっては、処分費用や取集運搬費を上回る場合があります。

また、業者が運んでくれて手間がかからないうえ、料金も抑えることができるのでおすすめです。

デメリット

  • 新しい家電を購入して納入するまでの間、処分できない
  • 収集運搬費がどのくらいかかるか分からない

新しい家電を購入して納入するまでの間処分できないので、急ぎで処分したい方はおすすめしません。

さらに、新しい家電を購入する際に下取りに出せるのはメリットですが、下取りに出す家電が古い家電だった場合は下取り金額が少ないので、収集運搬費によっては費用が発生します。

下取りの場合は、フリマやネットオークション、買取業者よりも買取金額が低いです。

メーカーに問い合わせて回収してもらう

大型家電を購入した店舗が分からなくなった場合は、メーカーでの回収も検討してみましょう。

メーカーでの回収依頼は、家電リサイクル券を発行しなければならない為、引き取りまでに時間がかかる場合があります。

費用

引き取りにかかる費用は、メーカーによって異なります。大手家電メーカーのパナソニックの家電ごとの料金を紹介します。

家電品目料金
エアコン990円
ブラウン管テレビ(15型以下)1,320円
ブラウン管式テレビ(16型以上)2,420円
液晶・プラズマ式テレビ(15型以下)1,870円
液晶・プラズマ式テレビ(16型以上)2,940円
冷蔵庫・冷凍庫(170L以下)3,740円
冷蔵庫・冷凍庫(170L以上)4,730円
洗濯機・衣類乾燥機 2,530円
引用元:家電製品の処分(リサイクル)について | 家電お役立ち情報 | サポート(個人のお客様)

テレビや冷蔵庫、冷凍庫は種類によって異なるので注意しましょう。

メリット

  • 業者を探す手間がいらない
  • 家電リサイクル法で定められているため必ず回収してくれる
  • 業者が家電を運んでくれる

メーカーに回収を依頼する場合は、業者を探す手間がなく、家電リサイクル法により必ず回収しなければならないので、購入した店舗分からなくても心配いりません。

大型家電を引き取りに来た際も、メーカーが依頼した業者が大型家電を運んでくれるので手間がかからないうえ、部屋を傷つける心配もないので安心できますよ。

デメリット

  • 処分するのに時間がかかる
  • リサイクル料金がメーカーによって異なるが比較的高い

メーカーに依頼して処分する場合は、申込みをして回収するまでに1週間くらいかかる場合があります。そのため、急いで処分したい方にはおすすめしません。

料金に関しても、メーカーによって変わるものの比較的高いです。確実に問題なく捨てられますが、安く処分を優先するなら別の捨て方がいいかもしれません。

買取専門店に直接持ち込む

「大型家電を早く処分したい…」
「少し古いけど買い取ってほしい!」

と思う方におすすめなのが、近所の買い取り専門店に直接持ち込む方法です。基本的に、当日持ち込みで買取までおこなってくれます。

買取業者によっては、当日電話した際取りに来てくれる場合もあるので、確認してみましょう。

費用

大型家電は買取なので費用はかかりません。しかし、それ以外の大型家電を運ぶ際の移動費などが発生する可能性があります。

メリット

  • 直接持っていくので早く処分できる
  • 買取業者によっては、引き取りに来る場合もある

買取専門店は、日本全国に多くあるうえ、即日で買取してくれるのが大きな魅力です。持ち運び前に連絡して持ち運びましょう。

さらに、買取業者によっては受付時に引き取りに来る場合もあります。その場合は、無料もあるので確認しましょう。

デメリット

  • 大型家電の為、運ぶのに荷物運搬車を用意しなければならない
  • 買取業者によって当たりはずれがある
  • 1人で家電を外さないといけない

買取専門店に持っていく場合は、大型家電の乗る車を用意しなければならない為、手間が発生します。

買取業者によっては、多く買い取ってくれる場合や、悪いところだと無料で回収の場所もありますよ。

状態の良い家電の場合は、一度フリマやネットオークションを利用しましょう。

フリマやネットオークションで売る

「使用期間短いけど、引越しのため捨てたい!」
「できるだけ手間をかけたくない…」

と思う方は、フリマやネットオークションに出品するするのがおすすめ。特に大型家電を処分するのに急がない方は、一度フリマやネットオークションに出品してみましょう。

大型家電は、使用期間や状態によって高額で売れる場合があります。その他、1人暮らし始める人や新社会人用の大きさだと売れる可能性が高いでしょう。

費用

特に費用はかかりません。出品の際の運搬費は料金に含むのがおすすめです。

メリット

  • 状態が良いものだと高価で売れる
  • 出品されるまで待つだけで良い

大型家電をフリマやネットオークションで売ると、状態の良いものだと高値で売れる場合がありますよ。家電の種類に、1人暮らし用の場合だと早めに売れる場合もあるのでおすすめです。

フリマやネットオークションで出品する場合は、最初に少し手間がかかるだけで後は売れるまで待つだけなので比較的楽ですよ。

デメリット

  • 売れない場合がある
  • 出品するまでに少し手間がかかる
  • 1人で家電を外さないといけない

フリマやネットオークションで出品する場合、状態や年期が入っているものだと売れるのに時間がかかる場合があります。最悪のケースは売れない場合があるので注意が必要です。

状態の悪いものだと、買取業者に持っていく方が良いかもしれません。

それ以外にも、出品された場合は自分で外に出して業者に依頼などしなければならないので大変です。

知人や友人に譲る

「捨てるのに躊躇してしまう…」
「手間かけずに処分したい!」

そう思う方は、知人や友人に譲る方法がおすすめ。知人や友人に、1人暮らしや新社会人で家電を購入しようかまよっている人がいませんか?

大型家電は、高額なものばかりなので購入して揃えるのは大変です。そこで、知人や友人に譲れば大変喜ばれることでしょう。

また、思い入れのある家電製品を処分するのは躊躇してしまいますが、知人、友人なら処分するのに気が楽になりますよね。

費用

知人や友人に譲る場合、費用はかかりません。しかし、友人の家に持っていく際の交通費がかかる場合があります。

メリット

  • 知人や友人に譲る場合は費用がかからない
  • 知人や友人が助かる

知人や友人に譲る際は、買取費用が発生しません。費用がかかるとすれば、持ち運びの際の交通費のみです。

大型家電を運び出す際は、知人や友人に手伝ってもらえば費用は掛かりませんよ。

知人や友人に譲れば助かる人もいるかもしれないのでお互いが得をします。

デメリット

  • 1人で家電を外さないといけない

知人や友人に譲る際に、大きな問題となってくるのが自分たちで出さないといけないことです。テレビは持ち運びが容易ですが、その他の、家電4品目は運び出すのが大変ですね。

最悪の場合は、業者を呼ばなくてはならないのでその分費用がかかります。

不用品回収業者に依頼する

「即日で処分してもらいたい!」
「家にある不用品をまとめて処分してもらいたい!」

そう思う方は、不用品回収業者がおすすめ。不用品回収業者の中には即日回収可能な業者が多く存在します。

不用品回収業者の回収の流れは、トラックを選んでその中に不用品を載せるだけ載せることが可能です。損しない為に、他の不用品があればまとめて処分してもらいましょう。

費用

不用品回収業者によって異なりますが、一番回収が少ない量の軽トラ載せ放題パックだと9,500円~20000円が相場です。

費用は回収業者によって異なるため、依頼をする際は相見積りなどして回収費用が安い業者に依頼しましょう。

メリット

  • 即日回収が可能の業者がある
  • その他の不用品も一緒に回収してもらえる

不用品回収業者は、即日回収可能な業者が多くいるので、急いで処分したい方にはおすすめです。

大型家電の回収はもちろんですが、それ以外で自宅にある不用品を処分したい場合、まとめて回収をしてくれますよ。

また、不用品回収のプロなので回収の際は、安全でスムーズに回収してくれるところが多い為、安心できます。

デメリット

  • 不用品回収業者の中には、悪徳業者がいる
  • 単品で回収ができない為、他の捨て方に比べて費用がかかる

不用品回収業者は、業者にもよりますが、基本的にトラック1台あたりの料金なので大型家電だけを処分する場合は、他の処分に比べ費用が大きくかかります。

さらに、不用品回収業者の中には、ぼったくりや不法投棄などをする悪徳業者もいるので見極めが大切ですよ。

不用品回収業者に依頼する前に注意すること3選

不用品回収業者の中には、悪徳業者がいると紹介しましたが、対策次第では悪徳業者に引っかからず依頼することもできますよ。

悪徳業者に依頼することがないように、以下の3つのことに注意しましょう。

上記の3つを選ぶ際に気を付けることで悪徳業者に引っかかるリスクを減らせますよ。次項で注意する3つの方法を、詳しく紹介します。

許可のない業者は避ける

不用品回収をおこなう業者は、以下の許可を取得している必要があります。

  • 一般廃棄物収集運搬業の許可
  • 産業廃棄物収集運搬業の許可
  • 古物商の許可

一般廃棄物収集運搬業の許可は簡単に取得することはできません。取得するのが難しいからこそ許可を持っている業者は優良業者の可能性が高いです。

そのため、不用品回収をするには、古物商の許可、産業廃棄物収集運搬業の許可が必要になります。

不用品回収業者のホームページでこの3つの内1つでも取得していない場合は、違法業者の可能性が高いので避けるようにしましょう。

無料で回収している業者は避ける

  • ポストに無料で回収しますというチラシを配る業者
  • 近所で大音量スピーカーを流しながら徘徊するトラックの業者

これらをおこなう業者は、悪徳業者の可能性が非常に高いでしょう。

その理由としては、近年、不用品回収業者と依頼者のトラブルが増加していて、その中でも上記に当てはまる業者が多い事が挙げられます。

チラシには、無料で回収していると書いてあったのに、回収後に高額な請求が来たというトラブルや、近所で徘徊している業者に依頼したら、後日不法投棄していて依頼者が責任を問われたトラブルなど様々です。

これらの業者は全てが悪徳業者ではないかもしれませんが、わざわざリスクを負いにいく必要もないので、避けましょう。

口コミが良くない業者は避ける

不用品回収業者のホームページやSNSなどで、口コミが良くない業者は避けましょう。業者を選ぶうえで一番気にしてしまうのは口コミではないでしょうか?

優良業者の多くの口コミは、良い評価の口コミが多い上に、口コミが非常に多いです。逆に口コミがない場合の業者もありますが、その場合は新しい業者か良くない業者のどちらかですよ。

前項でも紹介した一般廃棄物収集運搬業の許可は取得するのが難しいため、古物商の許可、産業廃棄物収集運搬業の資格も持っていない場合は、良くない業者と思う方がいいかもしれません。

この場合、わざわざリスクを負う必要もないので避けましょう。

関東圏内で大型家電を即日回収してくれる優良な不用品回収業者2選

不用品回収業者に依頼する前に注意することで紹介しましたが、その注意点をクリアした関東圏内にある不用品回収業者2社を紹介します。

  • 最短即日可能!軽トラパックが業界最安値のきれスタ
  • 最短20分でお伺い可能!顧客満足度98.7%のNoTrash

それぞれの業者の特徴について以下で解説していきますね。

最短即日可能!軽トラパックが業界最安値のきれスタ

きれスタ
出典元:きれスタ
スクロールできます
事業者名きれスタ
運営会社YTK株式会社
会社所在地東京都豊島区池袋4-32-10 ミニービル3階
サービス内容不用品回収・引越し・遺品整理・除菌クリーニング 残置物撤去・ゴミ屋敷撤去・法人不用品
料金9500円〜
受付時間24時間対応
対応エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
特徴とにかく料金が安く、対応も丁寧
Webサイトhttp://kiresuta.online/

きれスタは、関東エリアで不用品や粗大ごみの回収をおこなっていて、最短20分で駆けつけて見積もり可能である不用品回収業者です。

料金は、軽トラパックがWEB割で16,800円のところ9,500円で依頼でき、関東エリア業界最安値になっています。それ以外に出張費や見積もりは0円で対応可能です。

回収の当日は、お仕事などで時間が取れない方でも安心できる深夜、早朝回収サービスもおこなっていますよ。

また、受付も24時間365日対応可能で、電話、メール、ラインにも対応しています。

きれスタは不用品回収以外に、ハウスクリーニング、除菌クリーニング、遺品整理などにも対応しているんです。

品目によって家電製品など買取対応可能な場合があるので相談してみましょう。

口コミ

きれスタさんを利用した感想としては、明瞭会計とはいきませんでしたが、トラブル等は一切なく問題ない業者さんという感想でした。電話対応も回収担当の方の対応も丁寧で好感が持てましたしね。

引用元:大佐フォト 旅とカメラと雑記帳

最短20分でお伺い可能!顧客満足度98.7%のNoTrash

No Trash
出典元:No Trash
スクロールできます
事業名No Trash
運営会社YTK株式会社
所在地東京都豊島区池袋4-32-10 ミニービル3階
サービス内容不用品回収・引越し・遺品整理・除菌クリーニング
残置物撤去・ゴミ屋敷撤去・法人不用品
料金9500円〜
受付時間24時間対応
対応エリア東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県
Webサイトhttps://no-trash.info/

Notrashは、関東エリアで不用品や粗大ごみの回収をおこなっていて、最短20分で駆けつけ見積もりできる不用品回収業者です。

料金は軽トラパックが16,800円のところ、9月末までのWEB割を使えば、9,500円で依頼でき業界最安値になっています。また、見積もり後の追加費用も一切ありません。

大型家電以外に不用品があればまとめて処分するほうがお得なので一度確認してみましょう。

回収の当日は、お仕事などで時間が取れない方でも安心できる深夜、早朝回収サービスもおこなっています。

また、受付も24時間365日対応可能で、電話、メール、ラインにも対応していますよ。

主な作業の流れとしては、お問い合わせ⇒ご予約⇒作業⇒お支払い、という流れでおこない、作業終了後にご精算となります。

不用品回収の際には、買取可能な品目もあるので見積もり時に相談してみましょう。

口コミ

初めての利用で不安でしたが、電話対応はもちろん作業中も対応が素晴らしかったです。
粗大ゴミの処分をお願いしたのですがお値段も他社の見積もりの半分程度でした。
作業量と値段の割があっていないだろうなと思い申し訳ない気持ちで一杯でしたがお金が必要な時期だったので助かりました。
感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

引用先:No Trash 公式サイト

まとめ

この記事では、大型家電の正しいや処分方法を6つ紹介してきました。おさらいとして、大型家電を処分する方法は、以下の6つになります。

  • 購入した店舗に回収してもらう
  • メーカーに問い合わせて回収してもらう
  • 買取専門店に直接持ち込む
  • フリマやネットオークションで売る
  • 知人や友人に売る
  • 不用品回収業者に依頼する

捨て方の中には、急いで捨てたい方や手間のかからない処分がしたい方などによって処分の仕方を変えていきましょう。

また、不用品回収業者に依頼する場合、依頼する前に注意することをよく確認して依頼しましょうね。

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